オロ

2016年04月13日

仮原価の計上について プロジェクト管理会計型ERPのご紹介

プロジェクト管理会計研究所 古谷です

みなさんの会社には仮原価の計上ルールはあるでしょうか?
原価の仮計上が必要なケースは、売上金額だけ計上して、原価は正確には分からないケースです。
売上だけ計上してしまうと 売上金額が全額利益に計上されてしまいます。
いわゆる原価の期ズレ

発注先からの請求書未着処理が多くあるケース
案件が終了した時点でやっと原価が判明するので、
「この原価はどういうことだ!」と上長が驚くといった事態はないでしょうか?

売上を計上したのであれば、
例え、正確な原価は分からなくとも、予定原価で仮計上しておけば、
プロジェクト毎の原価の集計値はである程度正確性を増すことができます。

外注原価をプロジェクト毎に取引先毎 発注管理し原価発生の消込を行うことで 
正確に把握することができます。
原価漏れは 期をまたがると 翌期の決算にも大きな影響を与えるので
しっかりと行いたいと思います。

オロのZACを活用したフロー例をあげます
ー莪先から請求書未着でプロジェクト毎 仕入れ登録(実行予算ベース)
仕入れ登録


⊆莪先から請求書が届いたあとに、調整
仕入れ登録


赤伝票が自動的に起票され、最終の仕入れ原価を登録
仕入れ登録


げ招彎紊気譴討い襯螢好箸消し込まれ、振替仕訳を自動作成
仕入れ登録



原価の期ズレを防止するためには、プロジェクト毎に網羅的に原価を把握することが大切です
オロのZACであれば一連の原価を把握 網羅性を持ち 原価の自動仕訳まで生成できます
ZACの詳しい機能紹介、資料請求をご希望されるはこちらからどうぞ

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2012年10月09日

「先読み経営」と「高収益」を実現するプロジェクト管理実践ノウハウセミナー

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プロジェクト管理会計研究所 古谷です。

本日は BDO三優監査法人×オロ共催 プロジェクト管理セミナーのご紹介
「先読み経営」と「高収益」を実現するプロジェクト管理実践ノウハウ

2012年10月25日(木)14:00より、
三優監査法人、株式会社オロ、宝印刷株式会社の3社共催によるセミナーを開催いたします。
本セミナーは、プロジェクト管理を通じて、高収益体質の実現、正確な経営データの把握、
IPOにむけた準備(内部統制、決算開示への対応)を実現していくための経営セミナーです。

企業の成長支援やIPO(新規株式公開)に精通した、BDO三優監査法人、株式会社オロ、
宝印刷株式会社の3社より、豊富な経営ノウハウをご紹介します。

セミナー詳細
名称:BDO三優監査法人×オロ共催 プロジェクト管理セミナー
「先読み経営」と「高収益」を実現するプロジェクト管理実践ノウハウ
〜正確な計数管理とIPO準備を同時に実現していくプロジェクト管理体制〜(仮)

開催日時:2012年10月25日(木)14:00〜17:30(開場13:40)
会場:BDO三優監査法人 東京事務所
JR・私鉄・地下鉄各線「新宿駅」西口より徒歩5分
定員:30名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
参加費:無料
プログラム
14:00〜15:20
【第一部】 BDO三優監査法人
先読み経営と高収益を実現するプロジェクト管理のポイント (仮)
プロジェクト管理のレベルを向上させることが、組織全体の業績管理や、正確なデータにもとづく計数管理など、高収益な組織体制の整備につながっていきます。上場企業を中心とする多数の企業監査の実務を通じて、プロジェクト管理、上場準備に豊富なノウハウを有するBDO三優監査法人より、下記内容を中心に講演をいたします。
  ・上場準備企業に求められる計数管理、業績管理の構成
  (中期計画・年度予算・原価計算・月次決算に至るプロセス)
  ・なぜ管理会計は定着しないのか?
  ・高収益を実現する月次決算のスピード感とスケジュール例
  ・受注請負業、コンテンツビジネス、それぞれの業態におけるプロジェクト管理の要諦
  ・財務会計/管理会計それぞれの視点で見る、望ましいプロジェクト管理フローとは
  ・プロジェクト管理を全社的な計数管理、業績管理に活かしていくポイント
講師:橋本智明
BDO三優監査法人 マネージャー 公認会計士

元大手監査法人にて上場準備業務、国内監査、外資系監査業務のほか、企業統合支援、上場準備企業の公開支援、管理会計構築に携わる。大手証券会社出向時に資本政策・事業承継対策・株式公開支援を経て、大手監査法人に戻り、国際・国内会計監査に携わる。現在、三優監査法人にて、国際会計基準(IFRS)対応業務、上場支援業務、決算業務の効率化、管理会計構築、事業統合支援業務のほか、オーナーのための事業承継対策等アドバイザーとして担当。日本公認会計士。中央大学商学部卒。

15:30〜16:10
【第二部】 株式会社オロ
高水準なプロジェクト管理を確実に実践するための組織マネジメント (仮)
高水準なプロジェクト管理を、日々のルーティン業務として正確かつ迅速に運用していくためには、営業、プロジェクトチーム、経理、経営管理、などそれぞれの部門を横断的にマネジメントしていく必要があります。上場企業を中心に多数の企業のプロジェクトマネジメントの体制整備を支援してきたオロより、上場に耐えうるプロジェクト管理を日々の運用として確実に回していくためのインフラ、組織マネジメントのポイントをご説明します。
講師:株式会社オロ

16:20〜17:00
【第三部】 宝印刷株式会社
決算プロセスを効率化する業務改善のポイント (仮)
IPOを境に財務・会計などバックオフィス部門に求められる業務内容は大きく変わります。しかし、手作業・人海戦術をベースにしたバックオフィスの体制では、上場企業にもとめられる開示決算を実現していくには困難が伴います。特定個人の作業に依存する体制から脱却し、決算プロセスを効率化していくための業務改善のポイントを、上場時には欠かせない開示システム「X-Smart.Basic」を例にとりながら、ご紹介いたします。
講師:宝印刷株式会社
※セミナー内容・時間は変更になる可能性があります。

photo by YF

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2011年08月15日

赤字プロジェクトの撲滅!それは、業務データを会計へ早期に反映させる仕組みにあり!

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プロジェクト管理会計研究所 古谷です。

会計システム「勘定奉行」×業務システム「ZAC」連携セミナー
赤字プロジェクトの撲滅!それは、業務データを会計へ早期に反映させる仕組みにあり!
シングルインプットが実現する業務データの効果的な活用ノウハウのご紹介

このたび、 4月に開催しました、会計ソフトNo.1シェアの「勘定奉行」と、
クラウド・SaaS型システム「ZAC」の連携セミナーを、ご好評につき再度開催することとなりました。

経理・財務担当者様はもちろん、経営者・経営管理者様や、プロジェクトマネージャー・営業責任者の方にとっても、有益な情報をご提供させていただきます。ぜひご参加ください。

セミナー概要
経営者・経営管理者・経理担当の皆様、このようなお悩みはございませんか?

「システム間・部門ごとのデータ再入力を撤廃し、全社ベースで業務省力化を実現したい」
「業務データを会計・経営情報として効果的に活用できる環境を構築したい」
「案件・プロジェクト収支を正確&タイムリーに把握できない」
「正確な情報が収集できず、未来の正確な売上予測・利益予測が難しい」
「月次で作成している自社会計帳票やレポート作成をもっと早期化したい」
「固定資産の減価償却費管理が会計と連携していないため、部門配賦後の詳細な部門別管理帳票が見れない」

現在でも多くの企業様において、複数システムへの分散入力やExcelとシステムの併用などにより、二重入力・重複入力の作業のムダ・ミスが発生しています。
特に、ここ数年で急速に発展した無形サービス業においては、案件(プロジェクト)ごとに売上と原価が大きく変動するため、収支情報を正確につかむ必要がありますが、分散した収支データを紐づけて案件別収支を確認することすらままならない状態にあります。

このようなシステム化の遅れは、請求漏れなどの単純な業務オペレーションのミスや、経理ご担当者様の過大な負荷を引き起こし、その結果、月次決算を早期に締めることできず、タイムラグのある経営資料で経営判断をせざるを得ない、といった悪循環が発生しがちです。

今回のセミナーでは、会計システムとしてシェアNo.1の実績を持つ「勘定奉行」と、業務管理・プロジェクト管理ソリューションとして優れた機能をもつSaaS型業務システム「ZAC Enterprise」の連携により、組織における情報収集を効率化し、業務を改善する具体的方法についてご提案致します。
また、「ZAC」導入による情報収集の効率化と「勘定奉行」を利用した自社オリジナル経営帳票の作成ノウハウを中心としながら、下記メリットを実現する社内体制についてご説明致します。

・月次決算、経理業務の大幅な効率化
・業務オペレーションの精度向上
・赤字プロジェクトの撲滅、収支向上
・未来の売上・コスト・利益の可視化
・自社オリジナル帳票の効率的な作成

プロジェクト型ビジネスの経営管理力をアップするための参考になるノウハウが満載のセミナーです。多数のご来場をお待ち申し上げております。

本セミナーは業種特化ソリューションセミナーです。下記業種にあてはまる企業様にお薦めいたします。
広告代理/広告制作/イベント/リサーチ/販促支援/広報・PR/アニメ・映像制作/コンテンツ制作/システム受託/ソフトウェア開発/WEB制作/ITインフラ構築・保守/コンサルティング/士業/BPO/各種代行サービス/情報提供サービス/その他無形サービス業

セミナー詳細

名称:

会計システム「勘定奉行」 × 業務システム「ZAC」連携セミナー
赤字プロジェクトの撲滅!それは、業務データを会計へ早期に反映させる仕組みにあり!
シングルインプットが実現する業務データの効果的な活用ノウハウのご紹介

開催日時: 2011年9月9日(金)15:00〜17:00 (開場14:30〜)

会場:株式会社オービックビジネスコンサルタント東京支店 セミナールーム

定員:20名(定員になり次第締め切らせて頂きます)

参加費:無料

対象:
・経営者・経営管理者さま
・経理・財務ご担当者さま
・プロジェクトマネージャー・営業ご担当者さま

15:00〜15:50

勘定奉行×ZAC連携でデータ再入力を撤廃!全社業務の劇的改善ノウハウ

・現場の入力データがそのまま仕訳データに!奉行連携による月次決算早期化事例
・業務のヌケやモレを防ぐアラート機能とワークフロー機能
・業務オペレーション向上と同時にプロジェクト収支改善を実現
・未来の売上・利益レポート作成実演と先読み経営の実践法
講師:株式会社オロ

15:50〜16:00

休憩

16:00〜16:50

勘定奉行(+固定資産モジュール)×ZAC連携で自社会計帳票作成までに掛かる時間を劇的に短縮

・データインプット(仕訳入力)〜アウトプット(自社帳票)まで情報連携を実現
・毎月の加工作業を撤廃する自社オリジナル帳票の作成ノウハウ
・明日から実践できる自社オリジナル帳票出力例のご紹介
講師:株式会社オービックビジネスコンサルタント

16:50〜

質疑応答・個別ご相談会(希望者のみ)

photo by MK

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2011年07月05日

プロジェクトごとの原価管理を可能にするクラウド・SaaS型のERPパッケージ ZAC のご紹介

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プロジェクト管理会計研究所 古谷です。

本日は、株式会社オロの「ZAC Enterprise」というパッケージソフトを紹介します。

このソフト、実は、すでに130社を超える導入実績があります。
その中には、面白法人カヤックや、株式会社ADKインターナショナルなど、
今話題の企業から、大手企業関連会社や、上場企業まで

ZACの一番の特徴としては、
【案件・プロジェクトごとの原価計算を可能にするクラウド・SaaS型のERPパッケージ】
という点が挙げられるでしょう。

プロジェクト型ビジネスの会社にとっては、プロジェクトごとの利益を向上させることが、
重要な経営課題となります。
しかし、案件の収支データをExcelや、分散するシステムでバラバラに管理している企業がまだ大半である、
というのが現状ではないでしょうか。
これでは、プロジェクトの原価を「適時に」「素早く」「正確に」把握することは非常に困難であり、
潜在的な赤字プロジェクトを発見できないリスクを内包していることになります。

このような経営リスクを軽減するのが「ZAC」です。
ZACは主に以下のような機能を有しています。

1:案件、プロジェクト別収支管理
 売上・外注費・仕入・経費・労務費はもちろん、共通費や販管費の配賦計算が可能
2:予定・見込データ入力によるフォーキャストマネジメント
 見込・引合段階からの案件情報入力により、先々の売上・原価・利益の予測が可能
3:財務会計との連携(自動仕訳データ作成)
 入力されたデータを自動的に仕訳変換し、経理業務を大幅に省力化
4:内部統制への対応
 ワークフロー・電子承認機能、きめ細かな権限設定、など上場企業の内部統制にも対応
5:クラウド・SaaS型システム
 インターネット環境とWEBブラウザがあれば使用可能 サーバ購入などの初期投資は不要

その他にも、「販売」「購買」「勤怠」「経費」「コンタクト管理」など個別機能モジュールごとの
利用が可能なため、利用人数分だけの費用支払いで済む点や、
3000以上の機能パラメータを有しているため、コストのかかるカスタマイズを抑え、
パラメータの組み合わせのみでも十分に業務にフィットするなどの特徴があります。

広告・セールスプロモーションや、ソフトウェア・ITサービス、コンサルティングなどのサービス業に導入実績が多く、そのような業種にとって「痒いところに手が届く」機能を多く備えている点が強みと言えるでしょう。

ZACシステム図


オロさんは設立から12年連続の増収増益の黒字経営を実現しています。
ご興味を持たれた方は、下記WEBサイト、下記フォームより資料請求してみてください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/c2eb2695157764

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2011年06月16日

無料セミナーのご紹介 プロジェクト型ビジネスのための労務コンプライアンスセミナー

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プロジェクト管理会計研究所 古谷です。

本日は、プロジェクト型ビジネスのsaas型ERPソリューションのオロ主催
プロジェクト型ビジネスのための労務コンプライアンスセミナーの紹介をします。

社会保険労務士法人みらいコンサルティングとの共催により、
プロジェクト型ビジネスのための労務コンプライアンスセミナーを開催。
労務リスクに対応しながらプロジェクト収益の向上を実現する社内管理体制や、
業務を効率よく回していくポイント等について、情報と考え方をご提示いたします。

セミナー概要
広告・ソフトウェア・ ITサービス・コンサルティング・専門サービスなどの「プロジェクト型ビジネス」においては、「人」が資本となるため、長時間労働の発生・時間外手当の支払・メンタルヘルス問題など、労務リスクを多分に含みやすい業種・業態といえます。

そこで、今回のセミナーでは、企業が抱える人事・労務の専門家である、社会保険労務士法人みらいコンサルティングを招き、
・プロジェクト型ビジネスにおける労務管理のポイント
・自社でもできる労務コンプライアンス調査の具体的手法
について、具体的な事例を交えながらご説明を致します。

また、セミナー後半では、「プロジェクト型ビジネス」の業務管理に特化した
業務システム「ZAC Enterprise」のご紹介を交えながら、
・プロジェクト型ビジネスの収支を向上する具体的手法
・勤怠・工数・日報の連携によるプロジェクト工数集計手法
について、ご説明をさせていただきます。

プロジェクト型ビジネスの経営管理力をアップするための参考になるノウハウが満載のセミナーです。
多数のご来場をお待ち申し上げております。

セミナー詳細
名称: プロジェクト型ビジネスのための労務コンプライアンスセミナー
収益向上につながる労務コンプライアンス対策とは?

開催日時:  2011年6月17日(金)15:00〜17:00 (開場14:30〜)
会場: 丸の内パシフィックセンチュリー 琥珀A&B
最寄駅:JR東京駅駅より徒歩3分
定員: 30名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
参加費: 無料
対象: ・労務コンプライアンスへの対応を実施中、あるいは、行いたいとお考えの企業の方
・プロジェクト収益向上のためのノウハウを知りたいと考えの企業様
・下記の業種に当てはまる企業の方
広告代理/広告制作/イベント/リサーチ/販促支援/広報・PR/アニメ・映像制作/コンテンツ制作/システム受託/ソフトウェア開発/WEB制作/ITインフラ構築・保守/コンサルティング/士業/BPO/各種代行サービス/情報提供サービス/その他無形サービス業

プログラム
14:30〜15:00  開場・受付
15:00〜16:00  プロジェクト型ビジネスのための「まるわかり労務コンプライアンス」

1.本当に怖い!労務コンプライアンス未対応が引き起こす経営リスク
2.【事例紹介】プロジェクト型サービス業が陥りやすい労務管理の課題と対策
3.自社でもできる労務コンプライアンス 〜調査項目設計からレポート作成まで
講師:社会保険労務士法人みらいコンサルティング
16:10〜17:00  プロジェクト型ビジネスの収支向上を実現する最新クラウドシステム

1.プロジェクト収益向上と労務リスク対策を同時に実現する「ZAC」とは?
2.導入企業130社突破!プロジェクト型ビジネスにおけるZAC活用事例
3.売上・利益予測レポート、工数集計・工数分析レポートの作成事例ご紹介
講師:株式会社オロ
17:00〜 個別質問・相談会(希望者のみ)

photo by MK

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経歴
「プロジェクト管理会計研究所」
はじめまして 私は相鉄建設株式会社という建設業で経理財務を経験後、株式会社TYO(CM制作会社)の財務を経て、2002年2月へエンプレックス株式会社(ITサービス)へ取締役経営管理部長を担っておりました。なのでゼネコン〜CM制作会社〜ITベンチャーと業種は異色です。ソフトウェア業界や広告業界などは、建設業と比べ歴史が浅く会計処理をとっても、業務などが確立されておらずその会社のやり方により利益管理や業務処理も様々です。これら業界では、ひとつひとつの製品を「プロジェクト」と呼んでいます。今後、このブログにて​
プロジェクト管理会計の妄想 理想のプロジェクト管理会計・プロジェクト管理会計のノウハウや業界の悩み事・プロジェクトの利益算出・業務フロー・先読み経営などをテーマに、お悩みの方や今ひとつ答えがでないという経営者/経営管理CFOの方などへ少しでもヒントとなり役立てていただければ幸いです

プロジェクト型ビジネスに関わる方々へのサービス
1)制作・開発現場の採算意識向上
2)個別原価計算の会計処理効率アップ
3)業績予測管理の精度向上
4)販売・購買管理の内部統制強化
5)営業・現場・管理・経営層の情報共有

経歴:古谷 幸治(ふるや ゆきはる)

1967年生 神奈川県横浜市出身
関東学院大学経済学部経済学科卒。
相鉄建設(総合建設業)
ティー・ワイ・オー(CM映像制作業)などを経て
2002年2月エンプレックスに参画。取締役に就任。
「セミナー講演多数」

建設業の会計業務知識をベースに、
映像制作業やソフトウェア開発/SI業での
経営管理経験から「プロジェクト管理会計」の手法を自ら体系化。
BIG3の監査法人の指導を得て、自社開発でプロジェクト管理会計
システムをプロデュース「eMplex PBM」の機能に昇華。
コンサルティングした企業は200社を超える
そのプロジェクト管理会計手法は圧倒的な支持を得ている。

また新規事業の立ち上げ/クロスメディアマーケティング
/NEWビジネスにおける経営管理のあり方を体系化
​ERPCRMコンサルタント プロジェクト管理会計
精度の高い業績予想体制を確立するコンサルティングサービスを行っている

三児の父
人とのつながり
人とそこから広がるご縁を一番大事にしている

趣味/特技は
船釣り・バンド活動・映画鑑賞・写真・読書・パン作り・BMW・横浜ベイスターズ観戦・ラグビー観戦・キャンプ
・地元横浜めぐり・ボーリング・バーベキュー・自転車

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