タブレット会議

2012年06月29日

【無料セミナー大阪】テレビ会議システム連携&Web会議タブレット活用術セミナー

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プロジェクト管理会計研究所 古谷です。

デモで体感!ビジネスで効果が見える
テレビ会議システム連携 & Web会議タブレット活用術セミナーのご紹介

このセミナーは、「テレビ会議システム連携」・「タブレット活用」をテーマに、
ブイキューブのWeb会議システムを様々なスタイルで体感いただけるセミナーです。

TV会議システムを利用している方、タブレットを活用したい方必見!デモンストレーションを交えながら、
「ポリコムのテレビ会議システムとブイキューブのWeb会議システム連携」
「ビジネスに役立つタブレット活用法」
をご紹介します。

★こんな方におすすめです
・新設する会議室にテレビ会議システムを置きたいが、コストを抑えたい
・オフィスのレイアウト変更や、会社の転居があり、テレビ会議システムの設置が困難
・タブレットを導入したので、もっとビジネス活用をしたい
・場所やデバイスを限定することなく、幅広く会議システムを利用したい

開催概要
■日程
2012年7月18日(水)14:00〜16:30 (受付13:30〜)

■会場
野村コンファレンスプラザ 大阪御堂筋 B1F カンファレンスルームK
大阪市中央区瓦町3丁目5番7号

■プログラム
14:00〜15:00 第1部「V-CUBEのご紹介とポリコムのTV会議システム連携」
          株式会社ブイキューブ 代表取締役 間下 直晃

15:05〜16:00 第2部「タブレットのビジネス活用方法 ポイント8」
          株式会社ブイキューブ 営業本部 チームリーダー 船津 宏樹

16:00〜16:30 質疑応答

※セミナータイトルは、変更になる場合がございます。

日時 2012年7月18日(水)14:00〜16:30 (受付13:30〜)  
定員 30名様 ※希望者多数の場合、抽選とさせていただく場合がございます。 

開催場所 野村コンファレンスプラザ 大阪御堂筋
〒541-0048 大阪府 大阪市中央区瓦町3丁目5番7号 野村不動産御堂筋ビル

お申込みは↓からどうぞ
https://vcube.smktg.jp/public/seminar/view/23

emplexfuruya at 21:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年06月27日

【タブレット会議活用事例】定時株主総会で、議決権行使に初めてiPadを導入

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プロジェクト管理会計研究所 古谷です。

富士ソフトは先日行われた定時株主総会で、議決権行使に初めてiPadを導入しました。

株主総会に備え、人数分のiPadを会場に設置したそうです
参加した約160人の株主、
手元に設置されたiPadを使用し議案採決に際して「賛成」、「反対」を画面をタップして投票
その結果は、即座に会場前方のスクリーンに表示される仕組み

ちなみに このシステムは、自社開発
スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末の普及が急速に進む中で、
特にモバイル分野に注力している同社としては、
「株主の皆さまに弊社のモバイルビジネスの可能性を実感いただく」ことが狙い

配布用の招集通知なども画像化することによって紙のコストダウンすることができますね

タブレットは仕事でもプライベートでも個人的に利用することが中心だと思いますが
今後タブレットを大人数で活用した情報共有や意思決定した事例を中心に
本ブログでご紹介していこうと思います。

photo by YF


emplexfuruya at 22:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
経歴
「プロジェクト管理会計研究所」
はじめまして 私は相鉄建設株式会社という建設業で経理財務を経験後、株式会社TYO(CM制作会社)の財務を経て、2002年2月へエンプレックス株式会社(ITサービス)へ取締役経営管理部長を担っておりました。なのでゼネコン〜CM制作会社〜ITベンチャーと業種は異色です。ソフトウェア業界や広告業界などは、建設業と比べ歴史が浅く会計処理をとっても、業務などが確立されておらずその会社のやり方により利益管理や業務処理も様々です。これら業界では、ひとつひとつの製品を「プロジェクト」と呼んでいます。今後、このブログにて​
プロジェクト管理会計の妄想 理想のプロジェクト管理会計・プロジェクト管理会計のノウハウや業界の悩み事・プロジェクトの利益算出・業務フロー・先読み経営などをテーマに、お悩みの方や今ひとつ答えがでないという経営者/経営管理CFOの方などへ少しでもヒントとなり役立てていただければ幸いです

プロジェクト型ビジネスに関わる方々へのサービス
1)制作・開発現場の採算意識向上
2)個別原価計算の会計処理効率アップ
3)業績予測管理の精度向上
4)販売・購買管理の内部統制強化
5)営業・現場・管理・経営層の情報共有

経歴:古谷 幸治(ふるや ゆきはる)

1967年生 神奈川県横浜市出身
関東学院大学経済学部経済学科卒。
相鉄建設(総合建設業)
ティー・ワイ・オー(CM映像制作業)などを経て
2002年2月エンプレックスに参画。取締役に就任。
「セミナー講演多数」

建設業の会計業務知識をベースに、
映像制作業やソフトウェア開発/SI業での
経営管理経験から「プロジェクト管理会計」の手法を自ら体系化。
BIG3の監査法人の指導を得て、自社開発でプロジェクト管理会計
システムをプロデュース「eMplex PBM」の機能に昇華。
コンサルティングした企業は200社を超える
そのプロジェクト管理会計手法は圧倒的な支持を得ている。

また新規事業の立ち上げ/クロスメディアマーケティング
/NEWビジネスにおける経営管理のあり方を体系化
​ERPCRMコンサルタント プロジェクト管理会計
精度の高い業績予想体制を確立するコンサルティングサービスを行っている

三児の父
人とのつながり
人とそこから広がるご縁を一番大事にしている

趣味/特技は
船釣り・バンド活動・映画鑑賞・写真・読書・パン作り・BMW・横浜ベイスターズ観戦・ラグビー観戦・キャンプ
・地元横浜めぐり・ボーリング・バーベキュー・自転車

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